プロフィール

【名前】: Kei Michizoe

【年齢】: 23歳

【出身地】: 鹿児島

【ビジョン】http://kei.michizoe.com/index.php/2017/07/08/vol-35/

【経歴】

出身校:慶應義塾大学 経済学部

某シリコンバレー大手検索エンジン会社にインターンを経て入社
その後、企画&マーケティング部門を担当。社内検査でIQとEQのトータルバランスがトップということをきっかけに、経営者キャリアに転向。ビジネスストラテジー部門に転属し、経営戦略・組織開発・採用・自社内コンサルティングに従事。リアルプロダクトや広告システムのプロジェクトで成功を治める。
その後、親会社へ転属したことで時価数兆ドルの企業の全体戦略や経営、トップマネジメントについて学び、現職でテック系企業や政府、アジア企業とのアライアンスやロビー活動、M&Aなどのプロジェクトに従事。ビジネス戦略・M&A案件を担当する傍ら、講演、セミナー活動、投資活動、独立したビジネスを展開。

・株式会社GLINE COO取締役副社長
・自社信販システム合同会社 執行役員
・日本伝統文化匠機構 理事
・その他ベンチャー数社で役員、顧問を兼任

(2018年7月経歴更新)

【History】
高校2年生のとき、フランスへの修学旅行を転機に、約3ヶ月で当時偏差値50前後→偏差値75に。 世界史センター、二次試験100点。

高校卒業 株、FX投資に失敗して200万円の借金をつくる。 卒業と同時に借金返済のためにe-Sports選手として大会で賞金を稼ぎ返済、その後世界大会へアメリカチームに参加して出場。

慶應義塾大学に入学 e-Sports選手として生活しながら、大学に入学するも、昼夜逆転の生活、精神異常、自殺願望などの影響から、人生について考えるようになり、「先進国に生まれただけでこんなにも幸せな生活をしている」と感じ、稼いだお金をほぼ全て”国際難民支援基金の創設(食糧支援)”し、元代表を務める。支援基金を一億円集める。 同時期に、人生の在り方や”大学に通う意味”や”就活社会”に疑問を持ち、自分のミッションを見つけてその実現のための生き方をするようになる。結果、大学の授業は単位だけ取る生活に。シリコンバレーの大手検索エンジンの会社に入社。(講演・セミナー活動、投資活動、その他ビジネスを開始)入社後、会社の支援でシリコンバレー、ロンドン(インペリアル・カレッジ ・ロンドン)、MIT(マサチューセッツ工科大学)へ留学した経験を持つ。

仕事の傍ら、人生に迷っている高校生、大学生に有意義な学生生活について、就活をする大学生に向けて、自らの人生経験や考える技術を伝えるために講演やセミナー活動も行う。 また、多くの外資系リクルーターから声を掛けて頂き、外資ITを中心に外資系コンサルティングファームや外資金融系の企業からスカウティングを受ける。趣味の延長から出版予定の小説を執筆中。

【趣味】 読書、サッカー、スノボ、俳句、料理、一眼レフ(写真)、映像制作、将棋、ロードバイク、スポーツ観戦、フルート、芸術鑑賞、歴史(戦史研究)   Kei Michizoe → プロフィール              Twitterはこちら